【ちょびリッチ】ポイントサイトの中でもカード案件最強の一角!外食モニターも備えた、飛ぶ鳥を落とす勢いの一押しサイト!

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以前はPexへの交換レートが改悪して、一時は人気を落としたちょびリッチというポイントサイトがあります。

今は、ポイントの交換先にドットマネーとドットマネーギフトコードが開通したことにより、マイルを中心とした他ポイントへの交換も容易になり、さらにドットマネーへのポイント交換に関しても、増量キャンペーンを打ち出して、完全に弱点を克服し、物凄い勢いで成長をしています。

本日は、今現在、乗りに乗っているポイントサイト『ちょびリッチ』ついてまとめます。

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ちょびリッチとは?

  • 運営元:株式会社ちょびリッチ
  • SSL:あり
  • プライバシーマーク:なし
  • スマホサイト:あり
  • モバイルサイト:なし
  • メールマガジン:少ない(平均で1日1通程度。ただし、ゲーム次第で増)
  • ポイントレート:2ポイント=1円
  • 最低換金額:500円
  • 換金手数料:0円
  • 家族登録:可能
  • 広告利用での還元率:高い
  • ポイント有効期限:1年間サービスの利用がないとアカウント削除
  • ランク制度:なし
  • 年齢制限:12歳以上(20歳未満の場合は法定代理人の同意を得たものとして扱われます)

ポイントサイトの中でも、高還元でカード発行や、FX、保険相談などの還元率の高い案件では、ハピタスをも上回り、クレジットカード発行案件などでは常にランキング上位に入ってきて最強の一角と言っても過言ではありません。

さらに、ちょびリッチでは外食や商品のモニター制度というハピタスにはないサービスも備えているので、ネットショッピングの買い物はハピタスが主で、還元率の高いカード発行やモニターサービスなどはちょびリッチを使うと言った使い分けをする事もできます。

コンテンツの多いポイントサイトは、10ポイント=1円や、20ポイント=1円など、ポイントレートがやけにおかしいところが多いのですが、ちょびリッチは2ポイント=1円と、この辺りも非常に優秀で、オススメのポイントサイトです。

こんな人にオススメ

  • 一撃1万円以上!など大きな還元を得たい方
  • 友人紹介は面倒なので一人でガッツリ稼ぎたい方
  • 外食やショッピングのモニター制度を使って日常生活のついでに稼ぎたい方
  • ゲームが多い小遣いサイトが好きな方

先にも書いたように、ちょびリッチの魅力は広告利用の還元率です。特にクレジットカードの発行案件に強く、他サイトと比較し飛び抜けて高い還元をしていることもよくあり、クレジットカード発行案件を柱として考えている方からすると、まず外すことのできないポイントサイトです。

クレジットカードの発行って大丈夫なの?と思われる方も多いと思いますが、ルールさえ守れば問題ありません。下記の記事を参考にされてください。

関連記事:クレジットカードの多重申込みの注意事項とリスク!最低限守るべきこと

また後程書きますが、他のポイントサイトではあまり見ない、外食モニター、商品モニター制度もあり、日常の生活ついでにポイントを貯める事もできます。

ただし、友人紹介制度が他のサイトと比較して劣っている感が否めないので、紹介制度を軸に稼ぎたいという方へは、今はあまりお勧めではありません。ただし、最近は紹介ランキングにも力を入れて、キャンペーンなども行う事が多くなっている為、今後の本格的な成長を目指していることがうかがわれます。

ちょびリッチの安全性は?

ちょびリッチは、株式会社ちょびリッチが運営しているポイントサイトです。

  • 株式会社ちょびリッチ
  • 設立日:2004年8月(創業2002年1月)
  • 資本金:6,570万円

詳しい内容は会社概要などにも掲載はありませんが、会社規模は問題ありません。

しかし、ちょびリッチの運営会社の名前が、そのまま「ちょびリッチ」って…予想外でした笑

メールマガジン

上記の一覧では1日1通程度と書きましたが、微妙なところです。

日によっては1日で2-3通届くときもあれば、数日届かないときもあります。平均すると1日1通程度(もう少し少ないかも?)なので、気にする事はないかもしれません。

ただ、ゲームで遊ぶと増えるので、そこは気を付けて下さい。

登録情報

  • メールアドレス
  • ニックネーム
  • パスワード
  • 名前
  • 生年月日
  • 性別
  • 住所(県まで)
  • 電話番号

サイト登録時の内容は少ないですが、不正利用防止の為の最低限の情報登録が必要となります。

最低換金額と換金手数料

最低換金額は500円です。

特に良くも悪くもありませんが、トップクラスのポイントサイトは300円からという交換レートが多いので、そういった意味では少し劣るかもしれません。

ただし、ちょびリッチを利用する場合は、カード発行などの還元額が多い広告やモニター制度などが主になると思うので、最低換金額に関しては気にする事はありません。

交換先一覧

手数料無料の金融機関

  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行

手数料150円の金融機関

  • ゆうちょ銀行
  • 都市銀行
  • 地方銀行
  • その他ネットバンク

ポイント交換策

1,000ちょびP⇒500円分

  • Amazonギフト
  • ビットキャッシュ
  • ちょコムポイント
  • 楽天Edy
  • iTunesギフト
  • カエトクマネー
  • nanacoギフト
  • NET CASH
  • WebMoney
  • ビットコイン
  • ベルメゾンポイント
  • ビックカメラポイント
  • ちょびコイン
  • Tポイント
  • ドットマネー
  • ドットマネーギフト

その他交換レート

  • ニッセンお買物券 950ちょびP⇒500円分
  • ANAマイル 800ちょびP⇒200マイル
  • JALマイル 800ちょびP⇒200マイル
  • マックカード 1,200ちょびP⇒500円分
  • 図書カードNext 1,200ちょびP⇒500円分

交換先は多数ありますが、使うところは限られそうですね。

換金手数料も電子マネーや一部のネットバンクなどへの振り込みは手数料無料です。

ゆうちょ銀行や、都市・地方銀行に振り込む場合は手数料がかかりますが、ドットマネーへの交換ルートが開通したことにより、ドットマネー経由での銀行振込を行うと手数料がかかりませし、ANAマイルを貯めてる方はドットマネー経由のソラチカルートの交換が可能です。

ちょびリッチはドットマネーと提携してるの?関連会社?って言うくらい、仲が良く、毎月ポイント交換増量のキャンペーンを行っているのも魅力的です。

さらに、楽天銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行であれば、3営業日以内の交換が可能。楽天Edyやnanaco、Amazonギフト、iTunes、ドットマネーなどもリアルタイム交換が可能なので嬉しいですね。

モニター制度案件

ちょびリッチの特徴のひとつとして挙げられるのが、モニター案件です。

このモニター案件では、「外食モニターと商品モニター」がセットになっていて、外食モニターは、事前申込を行い抽選にあたれば、申し込んだ店舗に来店して、食事を楽しみ、決められた期日までにアンケートとレシートの写真を提出すると、選んだ店舗の還元額に応じてポイントが返ってきます。

例えば、焼肉店のモニターに申込み、抽選で当たると焼肉を楽しみ1万円を支払う、アンケートの回答とレシート写真を提出すると、後日半分の5,000円分(10,000ちょびP)が返ってくるという仕組みです。

いつもと同じように外食を楽しんで、その全額、もしくは一部が、ちょびリッチからちょびポイントで戻って来る。そのポイントを他のポイントや現金に変えることが出来るって凄いですよね!

商品モニターも同様に、ネットでの買い物や、実店舗での指定商品の購入を行い、アンケートに答えて、後日ポイントが戻って来る仕組みです。

こういった、モニター制度を導入しているポイントサイトは、少なく他のポイントサイトを使っていても競合しないサービスなので、使い勝手が非常にいいです。

さらに、モニター制度を導入しているポイントサイトに複数登録しているならば、両方のサイトでポイントの獲得をするような裏技もあったりしますので、もう他のサイトでモニターやってるから…と言う方にも、お勧めできる案件となります。

ハマった時の還元率は最強の一言

ちょびリッチは、ショッピングなどの還元率は平均的で、あまりいいとは言えません。

ただし、クレジットカード発行案件などの、大きな還元を受けることが出来る案件に関しては、他のポイントサイトに大きく差をつけて還元をすることが多いです。

クレジットカードの発行での相場が、年会費無料カードだと5000~8000円程度の還元が多い中で、ちょびリッチでは1万円を超えるものもよく出て来ます。

最近は友人紹介ランキングにも力を入れているものの、大手ポイントサイトの中では紹介制度が見劣りするちょびリッチですが、その分、個別案件の還元率は非常に高い還元を誇っています。

楽天の利用者にはオススメ

ちょびリッチの楽天市場の広告は、最大で2%~40%ポイントが還元されます。対象条件は、ちょびリッチを経由して楽天市場に行くだけです。

ジャンルによっては40%ちょびポイントで還元される事もあり、楽天市場のお小遣いサイト経由としては最大の還元率となります。

ただジャンルがかなり限られる為、恩恵を受ける事ができる商品が少ない事と、ちょびリッチの換金レートが2ちょびポイント⇒1円なので、実際は購入金額の1%~20%還元になる事は忘れないようにして下さい。

まとめ

先日、紹介したハピタスはポイントサイトの定番で、平均的な広告の還元率では、他を寄せ付けません。

ただ、ポイントサイトには各サイトによって強い広告、弱い広告があって、ハピタスは平均的に還元が高いので、ショッピングをする時は色々なサイトに分散させるのではなく、ハピタス1本に絞って、今回紹介をしたちょびリッチは、カード発行やFXなどでポイントアップがされた時を狙って広告を利用すると、一撃で大きく稼ぐことが出来ますし、他のポイントサイトには少ないモニター制度で稼ぐこともできますので使い分けが出来ます!

ポイントサイトは、1つのサイトに特化集中するのではなく、いくつかのポイントサイトに登録して、そのサイトの得意な分野で広告を利用する事で、より還元率を高くすることもできるので、他のポイントサイト1つしか登録してないと言う方は、他のサイトに登録することで、今までなかった広告や制度、もしくは今までと同じ広告でも還元率の違いを見比べる事もできて楽しめますよ。

まだ、ちょびリッチに登録をされてない方で、興味を持たれた方は下記リンクから登録が出来ますのでご利用ください。こちらからの登録で、月末までに1ポイント以上獲得をすると500ポイントがもらえます。アプリダウンロード案件などを利用するとすぐに達成できるので、ぜひご利用ください。
サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

また、私が主に利用をしているポイントサイトのハピタスの記事はコチラ

関連記事:【ポイントサイト】ハピタスに危険はないの?評価と評判をチェック!

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投稿者: kitaku

妻一人、子二人で貯蓄無しのキタクです。 散財癖はあまり変わらずとも出来ることがあると信じ、今までの経験を糧に2016年の年の瀬から色々と取り組んでいます。

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